【CSA 2nd Presentation】ゼブラホールディングス株式会社 畦地 教子さんを特別審査員にお迎えします!

2024年7月21日(日)に開催する「OCHABI Creative Solution Awards -2024 2nd Presentation-」の審査会の特別審査員には……、

ゼブラホールディングス株式会社
取締役

畦地 教子あぜち のりこ氏をお迎えします!

【プロフィール】
東京生まれ
大学卒業後、コンピューターメーカーを経て、
1988年アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,lnc.(日本)に入社。
宣伝広告、イベント、プレミアムカード、提携カードなど、幅広くマーケティング業務に携わる。

2001年7月、米国カンザスシティで創業110年以上の歴史を誇る、Hallmark Cards,Inc.の100%子会社である、株式会社日本ホールマークにマーケティング・ディレクターとして入社、日本の消費者に向けたグリーティングカードをはじめとしたコミュニケーション商材の企画開発・マーケティングを統括。
2003年12月に代表取締役社長に就任し「想いをかたちにして、人々の生活を豊かにすること」をブランドミッションとし、日本市場におけるグリーティング商材の浸透に力を注ぐ。
2021年12月代表取締役社長を退任、アドバイザーに就任。

2022年7月、ゼブラホールディングス株式会社の顧問に就任、10月より執行役員、2023年6月より取締役に就任、研究本部・商品開発・マーケティング・新規事業を統括。
ゼブラでは「カクをエンタテインメントにする」というビジョンを掲げ、書く・描く・記録する・記憶する等のさまざまな「カク」を追求し、カクことの楽しさや重要性を一人でも多くの消費者に伝えることを使命として活動している。