【学生記事】美術専門学校生の筆箱の中紹介してみた!

こんにちは。デザイン・アート科3年の飯田です。

この記事では、私の筆箱の中身の紹介をしていきたいと思います。
よく学校で使う物や持っていたら便利な物もあるので、ぜひ参考になったら嬉しいです。



まずは、シャープペンシルとその替え芯、消しゴム、そしてカッターと替え刃です。

カッターは展示期間中になくてはならない大事な道具です。
刃がガタガタになると切れ味が悪くなり、綺麗に切れなくなるので私は定期的に交換するようにしています。

次に、定規、ホチキス、マスキングテープ、スティックのりです。

ホチキスは基本的に使いませんが、たまに来る出番の時に心強いです。
小さめサイズだと持ち歩きしやすいのでおすすめです。

のりもホチキスと同じような役割をしています。
持っていると心強いので、ぜひ筆箱に入れてあげてください。

ここで1番紹介したい、マスキングテープの登場です。
マスキングテープは本当に便利で、展示期間中をはじめ、ちょっと固定したい時や目印をつけたい時など、いろいろな場面で役立ちます。
ぜひ筆箱に入れてください!

最後に、黒色ボールペン2つ、黒色サインペン、コピックマルチライナー、鉛筆4本です。

ボールペンは2つ持っておくと安心です。
サインペンはあまり使う機会はないですが、私は書き心地が好きなので落書き用として持ち歩いています。
コピックのマルチライナーは、デザインアート思考の課題をするときに使っています。

最後に鉛筆は、デッサンの授業で使います。基本の4色を持ち歩いています。

最後までお読みいただきありがとうございました。
少しでも参考になれば嬉しいです。

 

   →産学、官学連携授業  

 →持続可能な開発のための教育(ESD) 

 →プロジェクトベースドラーニング(PBL) 

 →デザインアート思考® 

 →交通と立地(在学生インタビュー) 

 →卒業生インタビュー

友だち追加