【CSA 2022 3rd Presentation 特別審査員】株式会社ハイモジモジ  松岡厚志さんを密着取材しました(総評編)

こんにちは。指導部の安達でございます。

先日おこなわれました、「Creative Solution Awards -2022 3rd Presentation-」の特別審査員としてお招きした、株式会社ハイモジモジ 松岡厚志さんに密着取材しました。今回は松岡さんの総評コメントをご紹介します。

 

【総評(抜粋)】

「皆さまお疲れさまでした。この日のために準備をたくさんしてきたかと思います。 うまくいかないこともあったと思います。でも今日という日を迎えられて、 とても良かったですね。

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今回久しぶりに来て、教えていた学生が今は先生になっていて月日の流れを感じました。 そして、学生の皆さんのレベルが本当に高いなと感じました。これは自信を持っていいと思います。 本当に全員が真面目に取り組んでいることが今回のプレゼンテーションから感じます。 隙がないというか、聞いていてよくわからないとなったものはひとつもありませんでしたし。成績もつけさせていただいたのですが、低い点のものがなかったです。

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あともう一つあげたいのが、 御茶の水美術専門学校のカリキュラムメソッドが洗練されてきたというか、確立されてきたなということです。 今回受賞した人たちは、手放しに喜んでいいと思います。そして残念ながら受賞できなかった人たちも決して劣っているわけではありません。受賞した人たちも、できなかった人たちも人生まだまだこれからです。ありがとうございました」

松岡さん、今回は審査にご参加いただきありがとうございました!

審査編表彰式編はこちら。

 

 

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